ん~~。。。  思い出せません・・・。

 

本日、お昼過ぎに商談を終えて会社に帰ろうと江坂駅の

辺りを歩いていました。

 

すると後ろから

「社長~~! 久し振りですね~。

最近どうですか?  昨日のテレビ見ましたよ!」

と年配の男性に話しかけられました。

 

 

え~~っと? だっ誰? (・・?)

 

 

どうしても、どこでお会いしたのか記憶が蘇って

来ないのです。

 

 

 

 \(゜ロ\)ココハドコ?    (/ロ゜)/アタシハダァレ?

 

 

 

ごめんなさい。 m(。。)m

 

 

 

別れ際に 

「新製品が出来たので発売前に社長にプレゼントしますよ。会社に送っときますよ!」

とのお言葉を頂き、握手して別れました。

 

 

・・・はて? ・・・・・? ・・・・・・?

 

 

有難いお言葉を頂きながら、

         どなただったんでしょう (・・;)

 

 

いつ? どこで? ん? (・・?)

 

 

お別れしてから、ず~~~っと考えているのに

思い出せません。

 

 

 

・・・もし・・・もしこのブログを見られる様な事があったら、

私に「どあほ!」とメールを下さいませ。

 

 

「このボケ!」メールでも結構でございます。

 

 

今回思い出させて頂いたら二度と忘れません。誓います。

 

 

今夜は眠れそうにありません・・・。

 

重い便秘になった気分です。

 

あ~~~スッキリ!したい!!!

 

 

 

 

 

 

今日こそ!!

今日こそ書くぞ!!と思いつつ・・・2月も終わり。

 

とっくに3月です。

 

1月は往く

2月は逃げる

3月は去る  

と、いいますが正しくその通り!! 

 

ホントに「あっ!!」という間に3月に突入していました。

 

さてさて、Bamboo House Project は、大詰めです。

 

・・・ しかし、さすが大山。

3月だというのに、この様に銀世界となる日も・・・。

DSC07072.JPG DSC07072.JPG 現場の皆さま。

寒い中、ご苦労様ですm(^^)m

 

DSC06952.JPG

この白い枠のサッシも竹で製作しました。

 

DSC06988.JPG

白く塗装していますので

竹で製作されているとは分かりませんが、

竹の曲げ強度の強さや粘りと撓りの特性を

活かせた加工を施しています。

 

DSC06974.JPG

ドアも竹で製作しました。

高さ3500mm × 幅2600mm 

の重厚感溢れる大型ドアです。 

 

DSC07039.JPG室内のドアも取り付け完了です。

 

実は、このドア。

竹繊維の直線の趣を活かせて、中央に十字架を形取りました。

 

「森と水の教会」のイメージにピッタリです。

 

新郎新婦はこのドアからご入場です。

 

このドアは、夫婦で一番初めに開ける扉。

人生の記念すべき1シーンとなるこのドア。

この扉を開くお二人に末永く幸せなご家庭が築かれますように。

 

 

次回のBamboo House Project のご報告は

 

フローリングや腰パネル等の室内内装と

螺旋階段やカウンター・家具など、

竹尽くしの室内をご案内します。

 

3月末頃かな??

 

ご期待下さい! やるわっ!! v(^^)v

プロフィール

清岡 久幸(きよおか・くみ)

9月7日 高知県生まれ
うさぎ年 おとめ座

病気の為、高校を中退。父親の会社に入り、竹の研究を始める。その後父の会社の倒産、出産、離婚を乗り越え、02年、フードテックス設立(現・タケックス・ラボ)。
07年、日経ウーマン主催のウーマン・オブ・ザ・イヤー リーダー部門に入賞。