本日、強力な支援者がわざわざ高知から来訪してくださいました。
タケックス・ラボの取り組むビジネスモデルを評価くださり、
念願であったプロジェクトが具体的に動き始めてきました。
先日、完成させた「2010年7月期経営計画書」の中期経営方針に掲げた経営目標は「タケックス・ラボ事業の拡大がそのまま環境貢献になるという、環境経営の構築・実現を目指す」というものです。
高知のプロジェクトを成功させる事は、中期経営方針に掲げた経営目標を実現すると同時に、タケックス・ラボの企業使命及び経営理念の具現化に一歩近づく事になります。
当然の事ながら弊社も営利企業ですので、利益の追求は可能な限り推進しています。
一方で社会に支持される「存在価値の高い企業」でありたいと願い、26年を費やした竹の研究成果が生み出した念願のビジネスモデルをやっと始動開始に漕ぎつける事が出来ました。。
「次世代を担う子供たちのために、
何を守ってあげられるのか。
何を残してあげられるのか。
そのために今、何が出来るのか?」
まさに「夢と挑戦」です。
やるわっ!! v(^^)v

