最近、事あるごとに過ぎる思いがある。
「企業の存続」についてである。
激変の企業環境をどう生き抜くのか?
企業環境は
怒涛のごとく激流のうねりをあげながら
瞬く間に変化している。
これらの変化を
確実に捉えなければならない。
また企業として、
この激変に着実に対応していかなければ
企業の存続は無い。
「激変への対応」は、
「改革」や「改善」などとして
小手先の対応では不可能ではないかと思う。
事業活動における全ての流れや
人・物・方法を検証し、
過去からの既成概念は封印し、
激変に対応できる新たな手法を模索しながら
「抜本革新」を断行しなければならないと思う。
「抜本革新」の断行による進化と成長を
実現しない限り、
企業の存続は不可能な時代になったのではないか?
ここで立ち止まり、考えてみよう。
「抜本革新」を断行し、実現するには、
経営陣の「強い意志」が不可欠である。
明日の経営会議で提議するとしよう!
経営陣の皆様
と、言う事でまた!
難しい提議をしますが、宜しくねv(^^)v
ダイエットにあっさりと挫折した
「弱い意思」の社長より・・・m(^^)m

